
PHASE24
刀身の選択範囲を作り、結晶のテクスチャを選択範囲内にペースト。
テクスチャーレイヤーの合成モードを乗算にする。
ティタンブレードの模様はダマスカスブレードとは違って表面処理によるものなので、断面はふつうのチタングレー。
レイヤーマスク編集モードにして、刀身のエッジの部分やキズを除いていく。

レベル補正などでテクスチャー全体の色味を調整した後、立体感を出すため、斜めの面を選択。
「イメージ」メニュー→「色調補正」→「色相・彩度」で明度を上げて光が反射した感じを出した。

さらにテクスチャー全体の彩度が高すぎて浮いて見えるので、「色相・彩度」で彩度を下げる。




