 | ▼ KKKさん
> ウィキペディアを読みました。
> すいません。
あっ・・・。いえいえ、謝らなくとも^^;
> ビリーをドラッグ中毒に追い込んだのはジョーじゃなくジミー・モンローでした。
> たぶんジョー・ガイと間違えたようです。
> レディ・ディのほうもレスターヤングが言ってたんですね。
> うろ覚えでした。
そもそも情報がこの時代辺りは探すのが大変ですから、うろ覚えもいたしかたないかとw
> それにしてもビリーもジャニスも、もう少し長く生きて貰いたかったです。
> そうすれば、もっと名作が産まれたでしょう。
短命ゆえのエネルギーなのでしょうね。その日その日をほんとに生きる。切実だったからこそ脆く、そして満たされず破滅に向かう。だから異彩を放ったアーティストが多いのかもしれません。80年代以降の産業ロックにはない独特のロック文化といえばいいのでしょうか?
残念な亡くなり方が多いアーティストが昔は多いですが、その分作品が長生きですから私はそれで十分です。アーティスト冥利ともいえそうな気もしますし。彼らは志半ばだろうと、長生き以上のなにかを残しましたし。
> 2人に合掌です。
本当ですね。
では、よかったらローズを今一度お薦めします。実在アーティストを扱った映画では大変よい作品かと私は満足していますw
ビートルズのBACK BEATもよかったので、ついでに(笑) |
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