 | ▼ マチュさん
> ▼ KKKさん
> > ジャニス・ジョプリンの曲で『サマー』は最高です。
> > 『恋はいきてるうちに』っていう自虐的な名称の曲もあったような・・・。
> > ジャニスは生きていることの矛盾、苦痛を歌うって感じで現在のアーティストにはない物凄い迫力がありますね。
>
> どうも初めまして〜。
> 「サマー」→「サマータイム」ですね。 元々はジョージ・ガーシュインの歌劇「ポーギーとベス」の中で歌われる子守唄で、ドラマ化された「のだめ」のエンディングでも使われていたため、記憶には相当新しいですよね。
> この曲はジャズシンガー、ビリー・ホリデイもカヴァーしていてますが、ジャニスヴァージョンは群を抜いていていやはやwベッシー・スミスの再来とまで謳われたのも頷けます。
> 恋は生きてるうちに→愛は生きてるうちに(Get it while you can)ですよね。自虐の歌でないですけど、彼女が歌うとその運命ゆえに皮肉にも聴こえますよね^^;しかもラストアルバムのラストソングですし・・・。
>
> 是非とも「ローズ」未だ未見でしたらお勧めいたします。ジャニスの歌になにか心打たれたならば、騙されたと思ってどうぞw
> ジャニスに負けないミドラーの渾身の演技と歌唱力に活目!!
> ちなみに自分の地元にはもはやレンタルすらないのですが、オクテットさんは見つけたようです。。。また観たいw
> と、、、レスがあるとは意外だったりw
KKKです。
サマーじゃなくてサマータイムでしたか。
すいません。
『のだめ』は『のだめカンターレ?』のことですか?。
あれのエンディング。
なんか凄いなぁ。
ちなみに私のKKKはクー・クラックス・クラン(非白人排除団体)の略じゃありません。
ましてやグランドウイザード(最高統率者)でもありません。
あしからず。
どうして、こんなアホな文章を書いたか、というとマチュさんがビリー・ホリデイのこと書かれていたからです。
ビリーの生涯を描いた『ストレンジ・フルーツ(奇妙な果実)』は御覧になりましたか?。
あれは酷評されましたね。
ビリーを演じたのはダイアナ・ロスと聞いてますが。
それが悪かったかな?。
私は、まだ観てませんが・・・。
ビリーも黒人であるがゆえに周囲の偏見や迫害に晒され大変な人生でした。
過去の娼婦時代レディーディと呼ばれていたとか。
夫のジョーロングでしたっけ、ビリーに麻薬を覚えさせたのは。
どうして盟友レスター・ヤングとビリーは結婚しなかったんでしょうかねぇ?。
そんな自己破滅型の人生がジャニスにシンクロするんですよ。
音楽というより『生き様』に興味が出てしまいまして。
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